ラストクラウディア(ラスクラ)の聖剣伝説2について
総合評価:★★★★★
聖剣伝説2はラストクラウディア(ラスクラ)で聖剣伝説ガチャで当てると使えるようになるSSRアーク。
消費ソウルは最初はブルーソウルだが、レベル6以降レッドソウルに変化する。
聖剣伝説2のレベル1の能力値
HP :242MP : 24
STR: 71
DEF: 65
INT: 24
MND: 60
聖剣伝説2のレベル1の消費ソウル量
ブルーソウル110スポンサーリンク
聖剣伝説2のアーク特性
聖剣伝説2のアーク特性はレベル1時点では剣装備時、バフの数だけ物理攻撃の威力上昇(最大6個+12%)というもの。物理アタッカーであれば剣を装備できるキャラが多く、ファストブレイブなどのバフもつけていることが多いので、恩恵を受けやすい。
レベル5からパーティ内に男・女・その他のユニットが全て含まれていると最大HP+10%のアーク特性が追加される。
条件は厳しいが効果はなかなか強力なので、狙ってみるのもアリ。レイが入っているパーティであれば達成しやすい。
レベル7からSTR・INT・DEF・MNDが+2%上昇のアーク特性が追加。
どのキャラがつけても役立つので強力なアーク特性と言える。
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聖剣伝説2のユニット取得スキル
ヒールウォーター…初期から取得可能(味方単体のHPを回復。SC2)
ダッシュ…強化レベル3で解放
(超必殺技ゲージが溜まりづらくなるが移動速度アップ。SC5)
アシッドストーム…強化レベル5で解放
(敵全体に氷属性の攻撃。確率で敵にDEFダウンの効果を付与。SC8)
パワーカウンター…強化レベル7で解放
(超必殺技ゲージが最大まで溜まった状態でSTRが30%アップ。SC5)
ルナティック…強化レベル9で解放
(不思議なことがランダムで発生する。SC8)
マナの加護…強化レベル10で解放
(瀕死時に一度だけ、プロテクション、マジックバリア、スピード、リジェネが自動で発動。SC3)
聖剣伝説2のスキルの中では「アシッドストーム」が強力。
全体攻撃である上にDEFダウンの効果を付与できることがあり、物理アタッカーの支援が行える優秀な氷属性魔法となっている。
「パワーカウンター」も上昇値が高く強力。
特に終盤で戦闘力が増すボスに対しては、終盤で勝負を一気に決めるために超必殺技を温存するのが有効。
超必殺技を溜めたまま使わない状態でも恩恵を受けられるのは有用だ。
また、超必殺技が弱かったり、使える条件が限られるキャラにつけるといい。
例えば、ルキエルの超必殺技のゴッドパージは味方全体の状態異常やデバフを回復する効果を持つ。
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だが、状態異常やデバフを使ってこない敵には全く意味がない。
「パワーカウンター」をつけていれば超必殺技ゲージを貯めて使わないことで、超必殺技の存在を無駄にせずにすむ。
「マナの加護」は瀕死時に一度だけ発動だが、SC3とそこまで重くなく、
敵に追い詰められた時に生き残りやすくなる。
強敵相手にはつける選択肢となりえるスキルだ。
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